新井素子に関する質問

新井素子 新井素子さんの「星へ行く船」シリーズ

新井素子さんの「星へ行く船」シリーズを久々に読みました。このシリーズのヒーローである、太一郎さんが遭難したころの話もいずれ書かれるということだったみたいですが、実際出版されたんでしょうか?ご存知のかた、教えてください!....

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新井素子 新井素子の本でさがしています

かなり古いのですが,新井素子の本でぶあつい本があったんです。エッセイっぽいものだったようなきがします。小説とかを投稿されたものを新井素子さんとかその友人?関係者とかが「これはこうね〜」みたいにお話してるかんじの本です。....

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新井素子 新井素子さんの公式HPって・・・

いつもお世話になっています。昔から新井さんの大FANなのですが、いくらネットで探しても公式HPを見つけることができません。本人が参加されているようなHP等ご存知の方はぜひ教えてください。あと、もしないようならファンレターはどちらに....

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新井素子 新井素子さん

「グリーン・レクイエム」「くますけと一緒に」「おしまいの日」などの著作のある作家の新井素子さんの最近の活動について、ご存知の方はいませんか?近所の書店の文庫コーナーには、新潮社の「おしまいの日」が一冊あるだけでした。中学生....

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新井素子 気分を新たに!

ですが、女子高生の恋愛モノ(ちょっとヒネた考えを持った子の話)とかは少し苦手です;でもおもしろければ挑戦してみたいです。ちなみに、テスト前までは湯本香樹実さんや島田荘司さん、新井素子さんなどの本を読んでいました。....

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新井素子関連エントリー

新井素子論@ミステリーズ!の一部公開

... とまあ、そんなことを考えながら、『ミステリーズ!』連載の新井素子論の最後でつぎのようなことを書きました。ご笑覧ください(というか、これは原稿のごく一部なので、全体をぜひ雑誌でご覧ください)。 ...

新井素子論@ミステリーズ!の一部公開

「グリーン・レクイエム/緑幻想」 新井素子

... 緑幻想 (創元SF文庫 (SFあ1-1)) posted with amazlet at 08.05.08 新井 素子 東京創元社 売り上げランキング: 34449 Amazon.co.jp で詳細を見る またまた懐かしの新井素子さんです。 1980年発表の「グリーンレクイエム」と90年に ...

「グリーン・レクイエム/緑幻想」 新井素子

「グリーン・レクイエム/緑幻想」 新井素子

懐かしの1冊ですが、両方を一冊におさめた文庫が去年発売されました。 物語を知ってる人なら、中身によくあった装丁だなあ と思うはず(?) 最初の「グリーン・レクイエム」は著者が1980年、20歳の時の作品。 ...

「グリーン・レクイエム/緑幻想」 新井素子

[読書] 新井素子「おしまいの日」

なんともグロい話だった。

[読書] 新井素子「おしまいの日」

チグリスとユーフラテス(新井素子)

... 人は読まない方がいいと思います。基本的に全編通して語られるのは、妊娠とか出産とかそういう話をベースにしていますからね。 なかなか傑作だと思います。是非読んでみてください。 新井素子「チグリスとユーフラテス」 チグリスとユーフラテス上文庫 ...

チグリスとユーフラテス(新井素子)

新井素子関連エントリー

ひとめあなたに・・・著:新井素子

... は最初に読んだ強い感動を忘れられない お薦めの本です。 私の初めての この本の著者:新井素子さんとの出会いの本です。 文章は 話しかけるような感じで とても読みやすいです。 ... ひとめあなたに 著:新井素子さん アマゾンのページ

ひとめあなたに・・・著:新井素子

新井素子

... 本の一冊でも読むかなと考えて偶然に買ったのが新井素子でした。 その時に買ったのは「グリーンレクイエム」。 まー恋愛系のSFですね。 それでも当時の私はハマってしまい、新井素子の作品を買いまくりました。 昔はネットなんて無かったから ...

新井素子

久々に「新井素子」

... 短編小説全5篇を収録されており、哀しいまでの純真さを、 愛と笑いで包み込んだ珠玉の連作小説集。 人間臭い登場人物たちに親近感を覚えた。 それと同時に久々に「SF小説作家・新井素子」を思い出す作品となった。

久々に「新井素子」

新井素子さん

... 中也の詩「盲目の秋」を紹介していて「確か新井素子さんもこの詩が好きだったっけ。」と思い出しました。まるまる全部この詩を引用した作品があったハズ。 何だっけ?おお、そうか、「ラビリンス」か。 新井素子さんといえば一人称で書かれたSF(ドタバタ音が ...

新井素子さん

「星へ行く船」新井素子

「星へ行く船」新井素子 集英社文庫 初版S56/3/15 新井素子の4冊目の小説です。(著者あとがきに自分の何冊目の本かを書くので、分かりやすいです。最近の著書でも続けているのかな?) これを書いた時、作者は19歳。大学生かな?すごいと思います。 ...

「星へ行く船」新井素子